URLエンコード/デコード

テキストをURLで安全に使えるようパーセントエンコードしたり、エンコードされたURLを読みやすいテキストに戻したりできます — 両方向対応、入力するそばからリアルタイムで変換。

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パーセントエンコーディング、双方向対応

どちらの欄にもテキストを入力・貼り付けできます。エンコード欄はスペース、アクセント付き文字、予約文字(&?#など)を %XX 形式のパーセントエンコードに変換し、クエリパラメータやパスセグメントで安全に使えるようにします。デコード欄はその逆で、パーセントエンコードされた文字列を読みやすいテキストに戻します。

ブラウザ標準の encodeURIComponent/decodeURIComponent を使用しており、実際のブラウザが適用するのと同じエンコーディングです(近似ではありません)。クエリ文字列を手作業で組み立てたり、リダイレクトURLをデバッグしたり、誰かから送られてきたパーセントエンコード済みのパラメータを読んだりする際に便利です。

よくある質問

スペースが+ではなく%20になるのはなぜ?

パーセントエンコーディング(RFC 3986)ではスペースに%20を使います。+を使う慣習はフォーム送信で使われる古い application/x-www-form-urlencoded 形式に固有のもので、一般的なURLエンコーディングではありません。このツールは標準の%20形式を使用します。

URL全体をエンコードするのか、それとも一部分だけか?

これは単一のコンポーネント(クエリの値やパスセグメント)をエンコードするために設計されています — "https://" を含むURL全体をエンコードするとスラッシュもエスケープされてURLが壊れてしまうため、必要な部分だけをエンコードしてください。

入力したテキストはどこかに送信されますか?

いいえ — エンコードとデコードはすべてブラウザ内で即座に行われます。

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